【衝撃】ネトウヨは自民党がアルバイトとして雇っていた!自民党をトカナが直撃取材!給料は1行あたり20円

【スクープ】ネトウヨは自民党がアルバイトとして雇っていた。自民党をトカナが直撃取材!給料は1行あたり20円

【ショック】ネトウヨたちは自民党に雇われたアルバイト? 謎の組織「T2」について自民党本部に電凸してみた結果…!

昨今、安倍政権が揺れている。森友学園や加計(かけ)学園をめぐる疑惑、自民党議員や政権幹部の度重なる失言など、傲慢な態度に国民は怒りを募らせ、7月の都議選で自民党が大敗したことも記憶に新しい。

インターネット上では反安倍派のみならず、保守派からも政権批判が噴出している有様だが、まるでそれに息を合わせるかのようにネトウヨたちも勢いづいているようだ。

■ネット上の過激コメント、その実態
ところで、かねてよりこれらネトウヨの一部が「雇われアルバイトではないか」という噂があった。

今年4月、インターネット上で配信されるニュースに対するコメントに関して、立教大学ネットワーク社会論の木村忠正教授とYahoo! ニュースが共同で調査・分析したところ、韓国・中国に対する排他的なコメントが上位を占めていることが判明したが、不思議なことにわずか1%のユーザーが1週間で100回以上もコメントを投稿しており、しかもこの1%のユーザーの投稿で全コメントの20%が形成されていたのだ。

もしや、この1%のユーザーが「雇われアルバイト」ではないか? そう疑われても仕方のない実態が、数値によって浮き彫りになった形だ。

日本では10年ほど前から嫌韓・嫌中関連の本がこぞって出版されるようになり、(あくまでも筆者の感覚ではあるが)インターネット上の嫌韓・嫌中コメントは2013年頃から激増したように思える。

この2013年といえば、日本でネット選挙運動が解禁された年である。そして同年6月19日、参議院議員選挙に合わせる形で、自民党はネット選挙運動の推進を口実に特別チーム「Truth Team(T2)」を発足させたのだ。

(略)

真偽は不明だが、6月末より「雇われネトウヨの給料は1行20円」という情報も出回り始めている。

発端は、とあるネトウヨがFacebookに情報を流出させたのだという。果たしてネット上に溢れる安倍政権賛美や嫌中・嫌韓コメントの“火付け役”は本当にアルバイトたちが担っているのだろうか。

少なくとも、ネット上の意見が世論を正しく反映しているなどとは思わないほうが良さそうだ。


深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中

http://tocana.jp/i/2017/09/post_13806_entry_2.html

深月ユリア


深月ユリア(ふかつき ユリア、1984年1月7日 – )は、日本の女優、占い師、モデル、ベリーダンサー、脚本家、ライター。映像制作事務所深月事務所代表。
深月ユリア – Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・何と戦ってんの?こいつは

・共産党も調べてご覧よ

・最後の段落のフェイクニュースぽさがハンパねえw

・何の根拠もないただの妄想記事じゃねーか

・一行って何文字なの?

・こ


100円
ゲット

・マジかよ俺ネトウヨだけど金ちょうだい?

・へー、面白そう。でももっと決定的な証拠がほしいな。真偽は不明とかいわずどんどん取材してくれよ。まさか脳内妄想で片付けるつもりじゃないよな

・で、自民批判の記事を誰にいくら貰って書いてるんだ?

・ほんでトカナに請求書送ればええんか?ほんまに払わんかったら訴えんぞ

・給与振込まれない奴はネトウヨじゃないから諦めろ

コメント http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505100793/








▼アンケート(ランダム)& 結果確認

おすすめの関連記事