藤井厳喜 「戦後、日本に原爆は落ちなかったのは非核三原則が理由ではなくアメリカの抑止力のおかげ。それが現実!」(※動画あり)

藤井厳喜「これが現実」

藤井厳喜
「戦後、日本に原爆は落ちなかったのは非核三原則が理由ではなくアメリカの抑止力のおかげ。戦後、日本が平和だったのは9条ではなく自衛隊と日米安保条約のおかげ!それが現実ですよ」

9条があってもミサイルが飛んでるが今の現実です。

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藤井 厳喜 プロフィール


藤井 厳喜(ふじい げんき、本名:藤井昇、1952年8月5日 – )は、日本の国際問題アナリスト、未来学者、評論家。専門は国際政治。拓殖大学日本文化研究所客員教授、警察大学校専門講師、株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役。保守派言論人として知られている。
生年月日: 1952年8月5日 (65歳)
藤井 厳喜 – Wikipedia

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▼関連動画 – 議論するだけでも抑止力は発揮する

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・流石、藤井さん!

・9条のせいで日本が危ないまである

・私もそれは昔から思ってました。

・そうなんですよね。諸外国やテロリストが日本国内で制定された法規(日本国憲法や非核三原則など)を遵守する訳じゃないんだから。

・もう綺麗事を言ってる時代じゃない!!憲法9条改正やむなし!

・同感。9条信者は現実を見るべき。








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