【記者会見】毎回、憶測や重複質問連発。東京新聞・望月衣塑子氏はどこへ向かっているのか…(※動画あり)

憶測質問連発…内閣官房長官記者会見で東京新聞・望月衣塑子記者

東京新聞・望月衣塑子
「原発輸出で取材によりますと今井尚哉秘書官とJBIC前田副総裁が積極的にスキームを描いてると聞いてる。貸し倒れの際、税金投入する?」

菅官房長官
あの、聞いてるという根拠に基づいての質問をお願いしたい。聞いてるだとか思い込みで質問すべきではない」

▼関連ツイート

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼動画がこちら

▼関連動画 – 重複質問 菅官房長官「昨日も申し上げた…」

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・東京新聞はこんな記者を使って恥ずかしくないのか?まるで、記者としての質問の仕方を菅官房長官に指導されている新人記者じゃないか。官房長官もいつも大変だろうな。

・この女は周知の事実という言葉の意味を知ってるのか

・菅さんも大変だねぇ、、、

・誤)聞いている
正)テレビで見た

・質問の内容とかよりも質問の仕方が毎回ケンカ腰な物言いで話すやり方が嫌いです。

・敵基地攻撃が仮にあるとしてもないとしても、こういう場で言うわけないでしょ。北朝鮮もコレ見てるんだから。望月記者は考え無しで推論で質問するのね〜出禁にしなきゃ。

・菅官房長官も、毎日お疲れになるでしょうね。仕事とはいえお気の毒・・








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