百田尚樹「法政大学の島田雅彦さんが防衛費を金正恩にあげて『日本に攻撃するなと言うべき』と主張してた。こんなアホびっくりする!」(※動画)

ミサイル防衛を解けと主張する教授

百田尚樹
「法政大学の島田雅彦が『PAC3やJアラートなどのミサイル防衛費を金正恩にあげて日本に攻撃するなと言うべき』と主張してた。間抜けにも程がある!金を渡したら更なるミサイルを作りますよね」

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島田雅彦 プロフィール


島田 雅彦(しまだ まさひこ、1961年3月13日 – )は、日本の小説家。法政大学国際文化学部教授。
生年月日: 1961年3月13日 (56歳)
島田雅彦 – Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・国家がテロリストに金を渡して命乞いをしろと?! なんたる発言。頭がおかしいのを通り越して、悪意を感じる!

・法政は、学長も左翼。

・どんな生徒が育つやらと危惧したのですが、既に育って卒業者がいることに驚愕しました。だから、日本を貶めるものが多いのかとも思う、今日このごろです。

・発想が危険。金を与えたら、何に使うか分かるやろ。大学のバカ教師でも(笑)

・自分の息子が、学校で金出せと毎回いじめられたら、金を子供に渡すのかな?最低な親だな。

・間抜けというか。気狂いの究極奥義。

・やくざにイチャモン付けられたらお金渡して解決しようとするタイプ。教壇ではかっこよく喋るが実力行使に弱いのが学者の宿命。

・今この瞬間、法政大学を志望校から外した私。どうぞもっとミサイル研究して量産してくださいってアホか








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