菅義偉「2年前の特定秘密保護法、マスコミから極めて評判の悪い法律だった。しかし機微な情報が我国に入ってくるようになった」(※動画あり)


【深層NEWS】ミサイル発射の対応が早かった事について

菅官房長官
「2年前の特定秘密保護法、マスコミから極めて評判の悪い法律だった。情報漏洩をした場合、日本は最大懲役1年で情報が来なかった。法律成立してから機微な情報が我国に入ってくるようになった

▼関連ツイート

菅 義偉 プロフィール


菅 義偉(すが よしひで)は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣。現在歴代の内閣官房長官で最長の在任記録を持つ。 横浜市会議員、総務大臣、内閣府特命担当大臣、郵政民営化担当大臣、自民党幹事長代行などを歴任した。
菅 義偉 – Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・つまり、それまで日本は外国から信用されていなかった、特定秘密保護法を成立させて初めて、対等に付き合える国家だと認識してもらえたということですね。

・他国から見て日本は情報交換するに値しない国だったという事ですね。

・やはり日本のマスコミが足を引っ張っていたって事ですね!

・やはり日本にとって必要な法律だったんだな。ありがとう、安倍政権。

・特定秘密保護法
→北朝鮮のミサイル発射を事前察知するのに役立ちました

平和安全法制
→北朝鮮の暴挙に対抗する日米同盟の強化に役立ちました

テロ等準備罪
→シーシェパードに捕鯨妨害を断念させるのに役立ちました

これらに反対していた反安倍メディア
→役立たずでした


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