【印象操作】トランペッター日野皓正が中学生に往復ビンタ → 実は注意を無視して暴走していた中学生の自業自得と判明して擁護の声殺到!(※動画あり)

世界的トランペッター・日野皓正が中学生を往復ビンタ

8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz forKids”」。このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。そして8月のコンサートで、その成果を発表する。日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

別の参加者はこう困惑する。「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」


http://bunshun.jp/articles/-/3929

日野皓正


日野 皓正は、日本を代表する世界的なジャズ・トランペット奏者。東京都生まれ。2010年現在、アメリカ・ニューヨーク在住。 父は、タップダンサーでトランペット奏者の日野敏。弟は、ジャズ・ドラマーの日野元彦。ベーシストの日野賢二は次男。
生年月日: 1942年10月25日 (74歳)
子供: 日野賢二
日野皓正 – Wikipedia

▼動画がこちら

ドラマーの中学生が勝手にひとりで叩き続け周りポカーン

日野がスティックを取り上げ止めさせる

しかし中学生は素手でドラムを叩き続ける

日野激怒して髪を掴むなどの暴行

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・健常者か?この中学生

・これは無罪でいいよ。これで楽器壊れたら弁償だわ

・ガキが悪いな。沢山いるから人と違うことやって目立ちたかったんだろうけどダメだ

・中二病のガキをこらしめるほのぼの動画だった

・調子に乗ったオタクのガキが叱られてるだけやん

・これは日野さん擁護ってか同情するよ…

・日野批判派だったが、これ見て考えが変わった。キレたガキが無茶苦茶やってただけなんだな。

・コンサートを妨害する意図ならば威力業務妨害罪が適応できる。

・引きずり出されなかったのを感謝すべき

・完全に餓鬼が悪い。事実を印象操作するマスゴミはもっと悪い

コメント http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504085918/








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