望月衣塑子(東京新聞)「北朝鮮の狙いは、戦争することではない」「日本政府にはミサイルに煽られるのではなく、より冷静な対応が求められている」

東京新聞・望月衣塑子氏のツイートに反響が集まり、ネット上では「なんで北朝鮮の狙いがわかるの?」「まるで北朝鮮の代弁者」などのコメントが寄せられている。

▼望月衣塑子氏のツイートがこちら

北朝鮮のミサイルが北海道の一部上空を通過し1200km 離れた太平洋に落下。

北朝鮮の狙いは、戦争することではなく、軍備強化を背景に、国際的な発言力を持ち、米国と台頭に話し交渉できる位置に立つ事。

日本政府にはミサイル発射に煽られるのではなく、より冷静な対応が求められている

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼関連動画 – 望月衣塑子氏

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まるで北朝鮮の代弁者だなぁ

・冷静な対応ってなに? そこ重要なんで具体的に

・日本破壊するのに戦争するつもりじゃないとww

・ミサイル発射自体が戦争の一部だろ

・まるで日本政府が戦争する意思見せてるかのような発言だな

・なんで北朝鮮の狙いがわかるの? お仲間だから?

・カリアゲくんに直接聞いたの?

・ん? こいつは北朝鮮に忖度してんの?

・コイツにとって安倍を攻撃することだけが正義なんだなw

コメント http://fate.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1504083722/








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