【謝罪碑書換え】韓国から出国禁止の奥茂治氏「『朝日新聞のハンコが必要』と言われ、朝日新聞の支社に行ったら玄関払いだった…」(※動画あり)


朝日新聞の支社に行ったら玄関払い

吉田清治の長男からの依頼で韓国の謝罪碑を『無断で』書き換えたとして、韓国から出国禁止となっている奥茂治氏「朝日新聞が記事を取り消した証明書を証拠として出させてくれと要望し、『(ソウル中央検察庁が)朝日新聞のハンコが必要』と言われ、朝日新聞の支社に行ったら玄関払いだった。」

▼関連ツイート

吉田 清治 プロフィール


吉田 清治(よしだ せいじ、1913年(大正2年)10月15日 – 2000年(平成12年)7月30日)、本名:吉田 雄兎は韓国出身の文筆家。
朝日新聞上で従軍慰安婦問題に関する「吉田証言」を発表するが、後にその大半の証言が虚偽・創作であったと朝日新聞が認めたことで知られる。 1980年代に、大東亜戦争の最中、軍令で朝鮮人女性を強制連行し日本軍の慰安婦にしたと自著に記述。
生年月日: 1913年10月15日
死亡: 2000年7月
吉田 清治 – Wikipedia

▼動画がこちら

▼関連動画 – 百田尚樹「加計問題について朝日新聞幹部は「朝日が倒れるか安倍政権が倒れるかの勝負」と言ってたようです。」

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