【安倍第3次改造内閣】やくみつる氏、安倍内閣を「強力消臭内閣」と命名 。「悪臭の大元が、真ん中に居座っていては問題の解決にならない」


強力消臭内閣 やくみつる氏命名「悪臭の大元が真ん中に…」

◇安倍第3次改造内閣発足

漫画家のやくみつる氏(58)は、今回の内閣を「強力消臭内閣」と名付けた。

閣僚による失言などが相次いだことを「異臭」「悪臭」と表現。

その上で命名理由を「イヤな臭いを大臣の交代で消し、実力者の起用で栓をした格好」と説明した。

ただ「悪臭の大元が、真ん中に居座っていては問題の解決にならない」と、安倍首相にキツーイ一発も。

新入閣6人のうち3人が2世、3世議員であることは「こちらはセシュウ(世襲)が漂っている」と評した。

ジャーナリストの田原総一朗氏(83)は「脱皮ともだち内閣?」と命名。

「最後の“?”を抜いてはいけない」と付け加えた。

理由は“お友達内閣”のイメージ払しょくを狙ったにもかかわらず、加計問題で疑惑を抱える萩生田光一前官房副長官を、党幹事長代行に据えたこと。

「これは意味が分からない。ブチ壊しだ」と納得いかない様子だった。

かつて日本経済新聞で総務省を担当した経験のある、作家で元セクシー女優の鈴木涼美さん(34)は「反省感ちょっとアピール内閣」と命名。

「安倍さんの色が薄い。問題を抱えていた閣僚も一掃したし、“ザ・自民党”の印象」と語った。

「首相は虚勢を張った感じがして保守色も強いから、女性人気はいまいち。その嫌悪感も改造で薄れたのではないか」と分析した。

(略)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000059-spnannex-soci

やく みつる プロフィール


やく みつる(本名:畠山 秀樹(はたけやま ひでき)、1959年3月12日 – )は、日本の漫画家・好角家。現在はテレビのコメンテーター及びエッセイストとしても活動している。東京都世田谷区桜新町出身。「やくみつる」の名は麻雀の「役満」からもじったと言われている。 桐蔭学園中学校、同校高等学校普通科、早稲田大学商学部卒業。学位は商学士。
生年月日: 1959年3月12日 (58歳)
生まれ: 東京都 東京 世田谷区
配偶者: 畠山利奈子
やくみつる – Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・言い過ぎ。何か思い上がっていませんか

・こんな下品なやつらが言っても説得力ないなw

・正直こんな暴言言われなきゃならんようなことを、いつ安倍がやったのかわからんからハァ??です

・また倒閣ありきで論点ずらす

・流行語大賞狙いか。そりゃムリだ

・具体的なこと何も言わないのな

・安倍首相の何がそんなに嫌なのかね?

コメント http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501806866/


▼アンケート(ランダム)& 結果確認


この記事が気に入ったら
いいね!をお願いします

1日1クリックのご支援、お願いします。

\ SNSでシェアしよう! /

Twitterで Share News Japan をフォローしよう!