巨人・原監督の150万円「賭けゴルフ」 1打5000円で…プレー同伴者が証言

▼記事によると…

・2015年秋に発覚した「野球賭博事件」では、読売巨人軍の複数の選手の関与が明るみに出た。その中には、カムバックを果たした選手がいれば、球界を永久追放された者もいる。が、一方で指揮官である原辰徳監督は1回100万円単位の「賭けゴルフ」に興じていたのだ。

・原監督との賭けゴルフについて証言するのは、十数年前から一緒にラウンドしてきた50代の男性

・「ストローク1打につき5000円。18ホール回って、10打差がついていたら5万円の負けです。そしてホールごとの勝敗が1万円。全部負ければ18万円になり、あとはハーフの勝敗ごとに2万円というわけです」

このほかにも、ペアを組んでの「ラスベガス」というギャンブル性の高いルールで賭けゴルフに興じていたという原監督。先述の「ゴットーニ」と合わせて150万円近くが動く日もあったという。

「毎回、手元に100万円ほど用意してプレーに臨んでいましたね」(同)

週刊新潮 2020年7月2日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06241700/

原辰徳 プロフィール


原 辰徳は、日本の元プロ野球選手。プロ野球監督、解説者。 2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務めている。2009年には日本代表監督も務めた。 福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市育ち。 1980年代から1990年代中盤にかけて巨人の4番打者を務め、ON時代後の巨人を支えた。
生年月日:1958年7月22日 (年齢 61歳)
原辰徳 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

くそどーでもええ

この人ってさ、前からお金に関して色々あったし暴力団とのつながりもあるみたいだし、いい加減に引退してもらいたい。野球チームの監督として表舞台に出てくるべき人じゃない。

テンピンにしとけばこんな事には…

原氐も球団も読売新聞も日テレも纏めて処分やな

このレートは検察的にはどうですか!?階級的に事件化に差はつきますか?

黒川氏の賭け麻雀が許されるなら、原監督だって許してあげれば?原監督は東京に1000万寄付してますし

こんな事スクープする日本って本当に平和だね

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