志位和夫氏のツイート

「『10万円給付』支給済み世帯はわずか2.7% 関東の主要34市区を本紙が集計」

首相が「一律給付」を表明したのは、緊急事態宣言を全国に広げた中で「一体で乗り切るため」だったはず。宣言が解除されてなおこの支給状況はどういうことか。何もかもあまりに遅すぎる。

志位和夫 プロフィール


志位 和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日:1954年7月29日 (年齢 65歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

遅すぎるのもそうですけど、今のままの給付方法だったら多くの人が世帯主に搾取されて終わりですよ、一律給付じゃなく世帯主給付!

マイナンバー紐付けに賛成してる人、政府は全口座開示を要求してます。この10万円の為に、全口座開示なんてしたら、一生政府の奴隷だし、トンネル会社からの個人情報流出の危険性とか考えてます?それと、マイナンバーにしたって、結局アナログに戻ってる現状、共産党に文句言っても仕方なくない?

オンライン申請時の入力ミス、申請用紙の記入ミスがあれば遅れます。そこを調べないで単に遅れてると批判するのは間違いです。早急にマイナンバーカード と口座番号等をリンクしなければ今後の災害給付金にも影響が出ます。

自治体の仕事が遅いと言ってるんですか?自治体は今大変なんですよ。

論評はいいから仕事してください。残念ながら私の血税の一部も貴方に使われていますので。

マイナンバー制度に反対してきた人たちのせいです。

オンライン申請した人はとっくに貰えてます。これまでマイナンバーカード普及にいちゃもんつけてきた党は、批判する資格ありません

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