ジム・ロジャーズ「安倍首相はコロナ対策で失敗。アジアの中で最悪」〈週刊朝日〉

▼記事によると…

・「世界3大投資家」の一人とされるジム・ロジャーズ氏の本誌連載「世界3大投資家 ジム・ロジャーズがズバリ予言 2020年、お金と世界はこう動く」。今回は、日本のコロナ対策が失敗した根深い問題について。

(略)

・日本が柔軟性に欠ける理由の一つは、移民が少ないからではないか。閉じた国は、やがて勢いを失う。これが事実だ。

50年前、沼地だったシンガポールは国を開き、賢く成功した人々を招き、急成長した。外国人が集まるところは成功する。閉じこもった国は苦しむ。

もちろん、移民を無制限に受け入れることは新たな問題を生む。だが、移民は新しいアイデアやビジネスのやり方、そして新しいマネーを持ち込んでくる。

日本はいろんな意味で私が最も好きな国の一つだ。だからこそ、私は日本の未来について誰よりも心配している。

6/5(金) 8:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/4836cd5703cf6ada7053f894bdb153967063cfb2

ジム・ロジャーズ


ジム・ロジャーズは、アメリカ合衆国の投資家。クォンタム・ファンドの共同設立者。ロジャーズ・ホールディングスの会長。アラバマ州出身。
生年月日:1942年10月19日 (年齢 77歳)
ジム・ロジャーズ - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

いつまで、こんな馬◯に話をさせるのか

狭い島国に来られてもねぇ

いや、一理あると思いますよ。今の社会構造のままだと、移民を受け入れないと崩壊する日が来るかも知れません。が、絶対に今受け入れるのはNG。中共がのさばっている今それをやると乗っ取られるだけ。移民受け入れ反対だけではダメで、移民に頼らなくても成り立つ社会構造の構築が必須です。

金が欲しいのか、日本が好きなのかで変わってくるとは思うけど急ぐ必要はない。 まぁこの人の言うこと真面目に聞く人はいないだろうけど。

逆に移民割合平等法を作って移民の民族の割合を「平等に調整」しよう

朝日が取材したからこう言う記事になったと言うこと?

移民を受け入れるとどの様に柔軟になるのかな?その柔軟性の定義がない。左と同じ単なるレッテル貼り。

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