つくば市長、退職金22円に 制度上の最少額 任期満了日までに条例整備へ

▼記事によると…

・つくば市は5日、市長の退職金について、これまでの約2千万円から22円にする方針を明らかにした。五十嵐立青市長は退職金廃止を公約に掲げていたが、制度上0円にすることが不可能なため、最少額とした。同日の定例記者会見で発表した。市によると、退職金を事実上ゼロにしたのは茨城県内で同市が初めて。

・五十嵐市長は「きちんと公約を実現し、市民に寄り添う姿勢を推進していく」と話した。

6/6(土) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc3dc215b10ec33adf37f273d53d3a6650693e7

五十嵐立青 プロフィール


五十嵐 立青は、日本の政治家。茨城県つくば市長。元つくば市議会議員。
生年月日:1978年6月12日 (年齢 41歳)
五十嵐立青 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

税金の無駄を省くのは確かに必要.ただ、やったことに対しては、正当な対価は支払われて良いはず.報酬を削り過ぎて、今後、良い市長の成り手が減少しないか、少々心配です.

こういう待遇切り下げ合戦みたいなことをしてたら、公職に就く人は大金持ちの物好きかよっぽどの変わり者しかいなくなって、結局困るのはその地域の人だと思うんですが、別にいいんでしょうね。

国民に10万円給付の時にみたツイートなんだけど、必要ない人は貰った後に寄付すればいいって。本当に必要な人が貰いにくくなるから。みたいに1度貰って寄付すればいいんじゃないかな。その後の市長も退職金もらいにくくなんないかな?

無償奉仕って聞こえは良いが、収入無しでは通常の人は生きていけない、またはそれなりの副収入がある人しか市長になれないってことにやりかねない。常識的に多い収入は問題があるが仕事をした分の収入はされるべきであり『辞退』を善と見なす慣用は考えて欲しい。金持しか市長になれないなんて最悪

なんやうまい棒が2本も買えるやんけ

4年勤めたら、2000万 もう一回選挙に勝てば4000万 さらに、もう一回勝てば6000万 民間でこんな仕事ある?

これって事実上お金持ちしか政治家になれないってことじゃん。金持ちが更に金持ちになるために政治を利用する。明治時代税金をたくさん納めた人しか選挙権や被選挙権がなかったのと全く同じ同じ構造じゃん。退職金22円じゃ、やめた次の日から家賃も払えないからホームレスと変わらぞ。

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