岸田文雄氏のツイート

拉致被害者の愛娘めぐみさんの帰国を待ち続けたまま、横田滋さんが身罷られました。

ここに謹んで哀悼の誠を捧げます。

拉致被害者の帰国を待つご家族の高齢化が進む中、皆様の苛立ちと苦しみに改めて思いをいたし、引き続き粘り強い取組を続けていくことを滋さんにお誓いしつつ、黙祷いたしました。

↓↓↓

有本香さんのツイート

「粘り強い取組」の中身は何なのでしょうか?

岸田政調会長はじめ、政治家の皆さんが「粘り強く取り組んでいる」間に、被害者のご親族の貴重な時間が消費されていきました。

粘り強さより一刻も早い実働、言葉より結果をお願いします。

拉致被害者を奪還した他国の議会人の体験に学んでください。

岸田文雄 プロフィール


岸田 文雄は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党政務調査会長、宏池会会長。 内閣府特命担当大臣、外務大臣、防衛大臣、自民党国会対策委員長、自民党たばこ議員連盟副会長などを歴任。 中小企業庁長官、衆議院議員を務めた岸田文武は父。戦前戦後に衆議院議員を務めた岸田正記は祖父。
生年月日: 1957年7月29日 (年齢 62歳)
岸田文雄 - Wikipedia

有本香 プロフィール


有本 香は、日本のジャーナリスト、編集プロダクション代表。
生年月日:1962年 (年齢 58歳)
有本香 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

北朝鮮の動向を監視すべき公安調査庁の元長官が北朝鮮の代理人となり、土地収容に当たって自民党の代議士が暗躍した実態を冷静に見れば、従北派に支配されつつある韓国を笑って見ては居られない様な寒気がします。国内の北朝鮮関連団体に対し強烈な措置を取る法律を作る事が国会議員の職務のはずです。

1978年、レバノン女性4名が行方不明とされた事件で、うち2名が北を油断させて海外工作活動中にレバノン大使館に駆け込み、北の拉致が発覚。レバノンは北に強く抗議し、残り2名全員返還しなければ国交断絶、武力攻撃すると圧力。あっさり全員帰国となった

待っていても帰ってきません。また北が拉致を認めて謝罪も無理でしょう。北にとって何かダメージを与えて取り引きをするしか打開の手掛かりは無いと考える。

有本さんの言われるとおり、政治家が活字にする以上、責任が伴うのは当然のこと。世の中の風潮に靡いた票集めの言葉は不要です。何をしてくれたのか?実績で語るべきです。これから活動してもらえるなら、それを活字にすべきです。国民はそれを見てます。拉致被害者の方々は無念でたまりません。

横田めぐみさんの北朝鮮での立場を把握しているなら公開して欲しい。状況の打開はそこから始まるんじゃないか?例えハードルが高くなったとしても…

自民党なのに・・・まるで立憲民主や福島みずほ氏が、とりあえず口だけで書いているように見えるのは気のせいでしょうか・・・。

粘り強く注視するだけ。つまり、何もしない。やるやる詐欺が党是となっている。

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