【オピニオン】トランプ氏を見限り始めた世界 中国・ロシア・ドイツは、米国はもはや世界をリードできないと考えている

▼記事によると…

・窮地に立たされたトランプ米政権がかつてないほど山積した国内の課題で苦闘する中、外国の指導者たちは友好的な者もそうでない者も、乱気流にはまった型破りな政権に対する自国の戦略を再調整している。

中国、ロシア、ドイツは今やドナルド・トランプ大統領を11月までどう扱うか決めたように見える。

ドイツは彼を無視し、ロシアと中国は米国の混乱に乗じようとするだろう。

(略)

2020年 6月3日 12:57(会員限定)
https://jp.wsj.com/articles/SB11497985399940914732104586422770544403778

ドナルド・トランプ


ドナルド・ジョン・トランプは、第45代目のアメリカ合衆国大統領。シャドー・バンキング隆盛期のアメリカ合衆国でその名を知られた実業家。シティグループから融資を受け、みずから設立したカジノ、ホテル運営会社トランプ・エンターテイメント・リゾーツを経営。
生年月日:1946年6月14日 (年齢 73歳)
ドナルド・トランプ - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

歴史は繰り返す(笑)

アメリカのメディアも一緒にトランプを批判開始。

新冷戦の形が出来て来ました。我が国はつく側を間違えると太平洋戦争敗戦よりも酷い事になる。彼等とは組まない方がいい。プーチンは中立を保つかもね。

確かに厳しいがこの3か国にリードされる訳にはいかない。

何だかんだで、民主主義の面では共有できても財布のヒモが固いアメリカと金はばらまく中国だと金が無い国は中国に寝返るんだよな。世界が対中で結束するのはなかなか難しい

勝った方につく。これだけは守っておけば大体幸せになれる

リードするって考えが問題じゃねえの?

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