米外交誌が「日本のコロナ対策は奇妙に成功」と大困惑する理由

▼記事によると…

・日本の新型コロナ対策はどれも間違っているように思える、と米誌が報じた

・一方で欧米に比べて死者数が少なく、「奇妙な成功を収めた」と困惑している

・また、根強く残るハンコ文化など、「IT後進国」ぶりも露呈したと指摘した

2020年6月3日 11時15分
https://news.livedoor.com/article/detail/18357823/

2019新型コロナウイルス


2019新型コロナウイルスまたはSARS-CoV-2(英: Seveare acute respiratory syndrome coronavirus 2, SARSコロナウイルス-2)は、中国武漢市付近で2019年に発生が初めて確認された、SARS関連コロナウイルス (SARSr-CoV) に属するコロナウイルス。ヒトに対して病原性があり、急性呼吸器疾患 (COVID-19) を引き起こす。また世界保健機関 (WHO) により暫定的に2019-nCoV (2019 novel coronavirus) とも呼ばれていた。
2019新型コロナウイルス - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

日本叩きでデマ流してきたジャーナリズムが自己正当化するには叩き続けるしかない。評価してるメディアもあるが同様の日本メディアが自己弁護できる外信を拾ってくる構図

世界中がやっているロックダウン等のコロナ対策は死者数の多い少ないにあまり関係なくて、死者数の多い少ないを決めているのは他の要因と考えるのが一番手っ取り早いと思うけど。

日本では大量に導入されたCTによる肺炎検出が可能で、重症者を迅速に検出することが可能という強みが元々あった。ゆえにPCRキャパを肺炎発症者に重点的に割り振ることができ、効率的な検査と死者の抑制が可能だった。感染が広がりすぎてメクラ撃ちするしかなくなった欧米とはまずここが違う。

経済格差、差別格差が少なく、多くの人が比較的平等な医療を受けることができるのも長所。他にも要因はあるでしようが欧米マスコミはアジア蔑視姿勢で事実が見えない?見る気がない?

参考にしたいのだろうが、なにを参考にしていいか解らんのだろうね。駐車場に車を停める時に隣の車の人が出入りし易い様に間を開ける、ドアミラーを格納する。そういうとこからだよ。

日本の新型コロナ対策云々よりも自国の感染対策失敗の方をより深刻に捉えるべきじゃないかな。日本の対策は日本だからかなりの成果を挙げただけでアメリカが真似する物じゃ無いし、日本も他国の対策を真似なんか出来ないしする必要も無い。

ロックタウンしたのにスウェーデンより結果が悪い国もあるな。日本を不思議がる前にロックダウンが本当に効果があったのか検証したほうがいい

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