前川喜平さんのツイート

小池都知事が使う「夜の街」という言葉。

メディアも当たり前のように使っているが、職業差別の臭いが漂う言葉だ。

前川喜平 プロフィール


前川 喜平は、日本の元・文部科学官僚。 元・文部科学省大臣官房総括審議官、大臣官房長、初等中等教育局長、文部科学審議官、文部科学事務次官。
生年月日:1955年1月13日 (年齢 65歳)
前川喜平 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

日本の教育を滅茶苦茶にしたのが、偽善だと良く解る言葉だ。前川のこの言葉こそ職業差別を暗に示している。賭け麻雀で退職金が減額される検事長がいるのに、夜の街・歌舞伎町で身体調査にうつつを抜かした文科省事務次官の退職金はどうなった?

「歌舞伎町」が最も似合う事務次官、言葉に重みがあります

耳に残る。こんなにコロナを蔓延させたのは、初動が遅れたせいなのに。みんなが、反感を抱かないようなキーワードを多用する。夜の街クラスターやら若者やら。

小池さんの「夜の街」を聞いて、学生の娘がポツリ「夜の街、夜の街って何?夜の街の人達も、昼間も生活してるのにね⁈」何となく差別的な印象を受けるんですよね

小池都知事さん、日が暮れると何所の街も夜になるんですけど・・・。元アナウンサーだった方ですよね? ならば、もっと表現の仕方があることをご存じでしょう? 昭和の演歌のような表現は差し控えましょうね。

援助交際を貧困調査と言い換える方がよっぽど問題です。

やっぱ「夜の街」で貧困調査(笑)してただけのことはありますなあ。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認