「東京と大阪は医療崩壊」 大村知事、情報公開求める

▼記事によると…

・新型コロナウイルスの行政対応で、愛知県の大村秀章知事は26日、病院で受け入れ困難だった感染者数や救急件数などの情報公開、検証が全国で必要との考えを示した。

・大村氏はこれまで東京と大阪で医療崩壊が起きていると繰り返し指摘。11日の記者会見では「病院に入れない、救急を断るのは医療崩壊で東京と大阪で起きた。医療崩壊を起こしたら行政としては負け。何を言いつくろっても結果だ」としていた。

・一方で、愛知県は入院やクラスターの状況を日々情報公開しているとし、「こういう対応をしているのは私たちだけだ」と自画自賛。「第2波」に備え、既存の施設を活用した新型コロナ専門病院を計画し、増床準備をしていることも明らかにした。

朝日新聞 2020年5月27日 13時00分
https://www.asahi.com/articles/ASN5W3HCMN5VOIPE00K.html?ref=tw_asahi
>>『朝日新聞』のご購読お申し込みはこちら

大村秀章 プロフィール


大村 秀章は、日本の政治家、農水官僚。愛知県知事。
生年月日:1960年3月9日 (年齢 60歳)
大村秀章 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

大村氏、何と戦っているのか。

愛知県は医療崩壊するほどじゃなかっただけだ。

効率化だけを求めて病床減らしてきたしわ寄せがきてる大阪。コロナ対策では愛知の方が優れていると思われます。

今時点での検証は、大事ですね。課題を見つけてください。第二波に備えましょう。

大阪は大阪で、東京は東京でやるやん?府民、都民はおかしいことがあったら、ちゃんと追求すると思うよ??

大村知事評価します。大阪より

吉村知事でよかったわ

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事