自民がネット上の誹謗中傷対策に着手

▼記事によると…

・自民党は26日、インターネット上の誹謗中傷対策を検討するプロジェクトチーム(PT)の初会合を開いた。

会員制交流サイト(SNS)で誹謗中傷を受けていた女子プロレスラーの木村花さんが23日に死去したことを受けた対応。

悪意のある投稿を抑止するための議員立法を今国会で提出することを目指す。

・PT座長を務める三原じゅん子女性局長
「ネット上の匿名での誹謗中傷は無法地帯といっても過言ではない。厳罰化や犯罪であるという位置付けをしていかないといけない」

産経新聞 2020.5.26 15:38
https://www.sankei.com/politics/news/200526/plt2005260016-n1.html
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三原じゅん子 プロフィール


三原 じゅん子は、日本の政治家、元女優・歌手、元介護施設経営者、元レーシングドライバー。以前は出生名の三原 順子で活動。血液型はB型。芸能活動期間の所属事務所は東京宝映テレビ。 自由民主党所属の参議院議員、自民党女性局長、参議院厚生労働委員長。東京都板橋区出身。
生年月日:1964年9月13日 (年齢 55歳)
三原じゅん子 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

テレビも無法地帯

他の法案もこの位速いと…

極端な思想の押し付けや過激な解釈、極端な右左思想な方だと揉め事になり易いので、良いと思います

最初に「テレビの報道しない自由」の改善に着手するべきです。

日本で一番誹謗中傷を受けているのが 安部首相だと思いますがね

ネットの誹謗中傷もだけど、国会内の誹謗罵詈雑言の倫理観のなさ、無法地帯も何とかしてほしい

問題は何をもってして誹謗中傷とするかのガイドライン

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