大串博志議員のツイート

埼玉県の中学校で、学校が生徒に「アベノマスク」の着用を指導か。

このような文書を学校が出していたことを今日文科省は認めました。

この事実だけでも驚きです。

どのような背景があったのか、忖度や上からの要請等があったのか、明らかにしなければなりません。

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大串博志 プロフィール


大串 博志は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。立憲民主党所属の衆議院議員。 内閣総理大臣補佐官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、財務大臣政務官、民進党政務調査会長、民主党佐賀県連代表等を歴任した。
生年月日:1965年8月31日 (年齢 54歳)
大串博志 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

失礼します。公立中学に通う子を持つ親の視点でこのプリントを読むと、アベノマスクは国から全国民に支給されたもので、全生徒が持っているはずのものなので公平。新たに別のマクスを購入する負担を親にかけない。このような趣旨だと理解します。マスクも制服みたいな感覚で考えたのだと思います。

もう、子供達を政治に巻き込んで利用しないで欲しい。教育者なら普通に未来ある子供達の事を考えて欲しいです。悲しくなる。

学校には全生徒用に別配送で配っているの有効利用しろ(無駄にするな)と言う事と理解。まぁ、既にマスク(手作りとか)ある生徒には、最初から無駄で、他の誰かにあげた方がいいんですがね。

強制は行き過ぎだと思います。学校が「アベノマスク」と表現することが問題。しかし、国から支給された大事なマスクを野党議員さんみたいに「いらないもの」的なもののように表現することも問題があるように感じます。せっかくもらったものを大事に使いましょうと教育することが大人の役目だと。

これは埼玉県の特定の中学校での指導なのか埼玉県教育委員会の以降なのか気になる。またこの資料からは課題内容からある学年にのみに配られた資料だと推測されるが同中学校での他学年の資料も気になる。

忖度の強要

疑いの目を持てば、全てがそのように映ります。少なくとも、明らかにしてから発言しましょう。念のため申し上げるなら、明らかになったとしても、SNS上で追求すべきではないでしょう。

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