野党4党、憲法審に応じず 「急いで採決は非常識」

・立憲民主党など野党4党の国対委員長は20日に会談し、自民、公明両党が憲法改正手続きに関する国民投票法改正案の今国会での成立方針を撤回しない限り、衆参両院の憲法審査会での審議に応じない考えで一致。

立民の安住淳国対委員長
「審議時間も十分でないのに、急いで採決するというのは非常識極まる話だ」

産経新聞 2020.5.20 11:10
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安住淳 プロフィール


安住 淳は、日本の政治家。立憲民主党所属の衆議院議員。立憲民主党国会対策委員長。 財務大臣、政府税制調査会長、衆議院安全保障委員長、民主党選挙対策委員長、防衛副大臣、民主党国会対策委員長、民主党幹事長代行、民主党宮城県連代表、民進党国会対策委員長、民進党代表代行等を歴任した。 父は牡鹿町長を務めた安住重彦。
生年月日:1962年1月17日 (年齢 58歳)
安住淳 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

国民の権利を奪う方が非常識

こんな時だからこそ協力すべきだ。協力出来ないにしても、しっかり議論すべき。

国民投票法改正案は成立させるべきです!!!がんばれ安倍総理!コロナ対応も大変ですが、立法府のお仕事もちゃんとしてください!!!

議論しないのなら議員なんかやめたら?

憲法改正に反対なのならしっかりと出席して審議に応じた上で正々堂々と反対と言った方が良いと思いますよ。これでは単に逃げていると思われて意志が伝わりませんぞ。

国会議員は楽でいいよね。好き嫌いで仕事内容選べるんだから

先ずコロナ対策に専念して欲しい。

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