樹齢600年超「黒木の大藤」刈り取りへ 人出多く苦渋の決断

▼記事によると…

・福岡県八女市黒木町にある国指定天然記念物「黒木の大藤」の花が、見頃を迎えたにもかかわらず、28日に刈り取られることになった。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために人の密集を避けようと、今年は恒例の祭りも中止したが、それでも先週末は多くの人出があった。

「人の命より大切なものはない」。関係者は苦渋の決断をした。ただ、住民からは「花に罪はないのにかわいそう」との声も上がる。

「黒木の大藤」は樹齢600年を超す大木で、紫のカーテンのように下がる花房は長さ1メートルほどになる。

2020年4月28日 6時4分
https://news.livedoor.com/article/detail/18185622/

フジ


フジは、マメ科フジ属のつる性落葉木本。 一般名称としての藤には、つるが右巻きと左巻きの二種類がある。右巻きの藤の標準和名は「フジ」または「ノダフジ」、左巻きの藤の標準和名は「ヤマフジ」または「ノフジ」である。
フジ - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

危機感のない自己中は「迷惑」という言葉を知らないんだろうな。
可哀想に…。

ほんと呆れるね

せっかく綺麗に花を咲かせたのに😢心無い人達のせいで命を刈られてしまうなんて❗

ここまでしなくては外出自粛できないのか?日本人は民度が高いのではなかったのか?

やるせない想いです…

いくら呼び掛けても行っちゃうのかぁ...。なぜだ。

そうか、鬼滅のおかげて藤の人気が高くなったのか!でもいくらなんでも花を刈り取るなんて狂ってる!地元の人間として悲しいやら情けないやら

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