新型コロナの影響で行き場をなくしたネカフェ難民 所持金は30円

▼記事によると…

・新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言でネットカフェが休業対象となり、そこで寝泊まりしていた、いわゆる「ネットカフェ難民」が行き場を失っている。

行政側は宿泊施設を無償提供するなどの支援に乗り出すが、そもそも実態をつかみ切れていない。

・ネットカフェ難民だという50代男性はネットカフェが軒並み休業した今月中旬以降、市内で路上生活を余儀なくされている。寝床は雨風が防げる高架橋の下や地下鉄入り口の階段。

・月に17万円ほどは稼いでいたが、新型コロナの影響で2月以降は仕事が激減。所持金はわずか30円。

「これからどうして生きていけば良いのか」

2020年4月27日 6時4分
https://news.livedoor.com/article/detail/18180347/

インターネットカフェ


インターネットカフェは、有料でインターネットにアクセスできるパソコンを利用できる施設のことである。欧米ではサイバーカフェとも言い、日本ではネットカフェ、ネカフェ、ネット喫茶等、様々な略称でも呼ばれる。
インターネットカフェ - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

このまま経済止めたら、明日は我が身やで

生活保護受けてどうぞ

生活保護、緊急小口資金、総合支援基金、住宅確保給付金などの制度が利用可能かと思います。

この人達の支援どうなるの??

月に17万円稼いでいたのになんでネットカフェで寝泊まりしていたんだろう。全国を転々としていたってなってるけど田舎ならなんとかなっていたと思うけど

家庭ゴミの収集大変らしいから雇ってもらえるのでは?

コロナの恐ろしさといい、いろいろな事を痛感させられる1年だ

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