大阪市・松井一郎市長が公表されたパチンコ店に行列客に憤慨「ギャンブル依存症対策進めるためにも…業界のグレー規制見直すべき」

▼記事によると…

・大阪市の松井一郎市長(56)は25日、大阪府からの休業要請に応じず、店舗名を公表されたパチンコ店に客が行列をつくっていたことについて、自身のツイッターでパチンコ業界のグレー規制を見直すべきだと訴えた。
4/25(土) 16:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00010032-chuspo-ent

松井市長のツイート

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松井一郎 プロフィール


松井 一郎は、日本の政治家。大阪市長、日本維新の会代表、大阪維新の会代表。 大阪府知事、大阪維新の会幹事長、日本維新の会幹事長、維新の党幹事長、同顧問、大阪府議会議員などを歴任した。住之江競艇場の照明・電気設備関係の工事・補修を一手に請け負う株式会社大通の元代表取締役。父は大阪府議会議長を務めた松井良夫。
生年月日:1964年1月31日 (年齢 56歳)
松井一郎 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

彼らはパチンコでストレス解消をしているわけではない。パチンコができない状況がストレスになる。つまり、やらずにはいられない依存状態。パチンコ屋の営業が許されるなら、TDRもUSJも映画館も営業していいはず。自粛ができないような低い民度の人が集まるのがパチンコ屋。いらない。

大阪府公安委員会が古物商許可書を厳正に運用すれば換金出来なくなる。

子供を車内放置して長時間とか、パンデミック渦中でも行列とか。世界に類を見ない駅前ギャンブル依存中毒生産大国。とっくに分かってたのに、ここにいたりてさえ声上げる政治家の方が少なく、メディアも猛烈批判しない。一体いくらの金が流れてきたのやら

この機会にこの賭博産業を潰さんとアカン。

松井市長、よく言った。遊戯協は保安関係の警察官の天下り場所。かなり上層部からも天下りしてます。相手は手強いけれど、時間がかかってもやりましょう。

共産党はカジノには反対するくせにパチンコは守りそうだから困る。どうみてもこの選ばれし350が依存症だろう。彼らを依存症から救うには業界にメスを入れるしかない。

換金禁止の措置をぜひ〜

 

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