「今、東京から?」拒まれ、仮住まいで焼死 岩手「ついの住みか」のはずが

▼記事によると…

・岩手県花巻市の小さな商店街で11日朝、火災があり、出火元の隣の住居から松尾利明さん(72)の遺体が見つかった

・松尾さんは岩手の文化や自然に憧れ、3日前に東京から引っ越してきたばかりだった

・新型コロナウイルスの感染を警戒され、入居が決まっていたマンションの住民に「しばらく来ないで」と告げられた

・市からも転入届の提出を待つよう求められた

・追われるように仮住まいに移ったばかりの悲劇だった

2020年4月18日 06時00分
https://mainichi.jp/articles/20200417/k00/00m/040/323000c
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花巻市


花巻市は、岩手県の中西部に位置する市である。市の西部に観光地として花巻温泉郷を擁する。 宮沢賢治生誕の地であり、岩手県の名物である「わんこそば」発祥の地でもある。
花巻市 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

マンションの住民にしばらくこないで、どんなマンションだ?といろんな意味で不思議すぎる。転入届け拒否もありえん。

これがとうほぐか・・・

えー、いや…待って。別に狙っておこした火事ではないわけでしょ…さすがに悪意ありすぎな捉え方してる人多くない…?

めっちゃ悪意ある記事。ひどいな。。

田舎の闇

え?転入届の受け入れ拒否なんてアウトやろ?

あらゆる日本の闇をあぶり出していく新型コロナウィルス。

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