報ステの富川アナ、新型コロナに感染 本番中にたん絡む

▼記事によると…

・テレビ朝日は、同社員の富川悠太アナウンサー(43)について、新型コロナウイルスへの感染が確認されたと発表

・富川アナはいずれも在宅していた今月3、4日朝に38度の発熱があったが、その後すぐに平熱に戻った。平熱だった6日以降は通常通り出勤したものの、7日は「報道ステーション」本番中にたんが絡むようになったり、その後も歩行中に息苦しさを感じるようになったりした。

・富川アナからは9日の放送終了後に「息苦しさを感じる」といった申し出があるまで報告がなかった。

2020年4月12日 9時20分
https://www.asahi.com/articles/ASN4D31Y2N4DUCVL001.html
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富川悠太 プロフィール


富川 悠太は、テレビ朝日のアナウンサー。身長175 cm。
生年月日: 1976年9月3日 (年齢 43歳)
富川悠太 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

報道を担当するアナウンサーが自己管理できないのか?番組スタッフが全然コロナウイルスに対して配慮ができていないか?の疑惑の何よりの証明。tv局スタッフが一番かるんじてる

なかなPCR検査してもらえない現状を報道していたけど、どうやってPCR検査してもらったか伝えてほしい。

やっぱり黒沢かずこみたいに一旦平熱に戻るんだ!。風邪だったかと思って職場に戻る。"★37.5℃の熱が4日間続いてから受診"って認識を改めたほうがいいんじゃないか?

4/3から発熱の症状があったとのこと。メインキャスターという代わりがいない役割を負っていて、無理をしてしまう気持ちはわかるけど、この代償はあまりにも大きい。

すごいとこ来たな。「仕事に穴をあけるわけにはいかない」なのか。それとも「高熱が4日間続いた場合」の「政府基準」を馬鹿正直に守ってしまった末路なのか。

3日朝に検査を受けていれば、陽性となった可能性が高く、その後の感染させるリスクは避けられたはずだ。本人の責任ではなく、検査をギリギリに制限している厚労省の責任である。

無駄にバッシングみたいなの起こるかもしれないけど、富川やテレ朝は責められないよ。ここでももっと簡単に検査できたら、発熱や違和感がある段階で早期発見できてたはず。

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