菅直人氏のツイート

飲食店休業について私の提案

私も夕方以降何人かで食事をし、お酒を飲みながら話す機会が多かった。

そうしたお店に休業を要請するには座席数に応じて、例えば1座席について一日3千円の補償を出すことにすればどうだろう。

20席の店で一日6万円の補償を出せば、通常の店は休業に応じてくれると思う。

菅直人 プロフィール


菅 直人は、日本の政治家、弁理士。 立憲民主党所属の衆議院議員、国のかたち研究会設立者、会長、立憲民主党最高顧問。厚生大臣、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣、内閣総理大臣、旧民主党代表、民主党代表、民主党政策調査会長、民主党幹事長、民主党代表代行などを歴任した。
生年月日: 1946年10月10日 (年齢 73歳)
菅直人 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

家賃と光熱費など自粛閉店しつつ再開するまでの基本維持費を自粛期間日割り保証してあげるだけでも違いますよね。

ここで呟いても実現できるわけではない

平均客単価が高級店と大衆店では異なる点も考慮に入れないといけませんが、その客単価を区別するのも大変なので当面の措置としては菅さんの提案に賛成。一律なら不公平ではないし。しかし、問題となるのが飲食店の基準はそれでいいとしても、宅配専門店や、弁当店などの補償をどうするのかですかね

菅さんいいアイディア。御殿場市は15日間の休業を条件に最大100万の補償。これだこれ!!!!!!!さあ小池さんどうする??????

出してやれや、個人で。

これが首相経験者とは… 情けない。

無利子で借りれるのだから、銀行から融資受ければ解決するんじゃないですかね。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事