高須院長、コロナ緊急経済支援対策に「生活に困ってない議員の歳費を減らした方が…」

▼記事によると…

・政府は新型コロナウイルス対策で、条件付きで1世帯30万円を支給するとしているが、その対象者がかなり限定されることに不満の声があがっている。

これに高須院長は「非常時なんだから、生活に困ってない議員の歳費を減らしたほうがいいのではないでしょうか?」と提案。

そして「汗水垂らして頑張った納税者は気前のよいばらまきを悔しく思っていると思います。政治家が窮乏する人たちと一緒に頑張るなら納得して納税します。気持ちの問題です」ともつぶやいた。

この意見には賛成のコメントが多く「特に休んでいる人に満額報酬が支払われるのは、国民は望んでいないと思います」などの声もあがっていた。

4/7(火) 11:36
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00000044-dal-ent

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高須院長のツイート

高須克弥 プロフィール


高須 克彌は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。タレントとしてはオールアウトに所属。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日: 1945年1月22日 (年齢 75歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

歳費削減、大賛成!!

なんで国民だけ、痛みばっかりなのでしょう?

今回の件で生活に支障が出てない日本人が一人でもいるのだろうか?線引きしてどうする。呆れました。

いつも思う。議員さんの給料が高か過ぎるし経費も不透明。

国の為に働きたい。国を良くしたい。そういう志で議員になったと思うがあれだけの人数がいて何故誰も言い出さないのだろう。

議員数が、多いのも問題。

国民の為に議員やってますって言うのなら、言葉でなく行動で示してほしい。

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