<野田女児虐待死>懲役16年判決の父親が控訴

▼記事によると…

・千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん=当時(10)=が昨年1月、自宅浴室で死亡した虐待事件で、傷害致死などの罪に問われた父親、勇一郎被告(42)が1日までに、無罪主張の暴行を含めた全ての罪を認定した上で懲役16年(求刑懲役18年)とした一審千葉地裁判決を不服として控訴した。

・被告人質問で証人らの証言とずれがある説明を繰り返し、最終陳述では「しっかり罪と向き合い、必死に償う」とした勇一郎被告。判決言い渡し後には悔しさの表れか、唇をかむ様子もあり、4月2日の控訴期限までに控訴するかどうかが注目されていた。

4/1(水) 11:16
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00010002-chibatopi-l12

野田小4女児虐待事件


野田小4女児虐待事件とは、2019年1月に千葉県野田市で起こった、小4女児が両親の虐待が原因で死亡した疑いのある事件。 容疑者の1人である被害者の母親に対しては、2019年6月26日に懲役2年6ヶ月の判決が下され後日確定、残る父親に対しては2020年3月現在、刑事裁判が進行中である。
容疑: 傷害
野田小4女児虐待事件 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

16年でも軽いと思うんだけど?

ニュースを見る度に耐えられなくなる事件。また流れるのね。

こういう人を刑務所にいれて養うのに税金が使われるよりコロナで潰れそうな中小支援して欲しい。

しっかり罪と向き合い、必死に償うんじゃなかったんですか

控訴は誰もが有する権利ですが、控訴すること自体が、反省していない、死者へのさらなる虐待行為であるということに気づいていない。

そもそも少ない求刑より2年も減刑されて、まだ不満があるというのか

16年でも甘いだろう。これは即刻棄却されないと世間が認めない。

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