青山繁晴議員のツイート

青山繁晴
感染症に地名が付くのは差別ではなく発生源を明確にするため。15年に中国がWHOに送込んだ事務局長が地名を付けない指針を出したのは、中国が新感染症発生に備えた可能性も。今、中国は日米に責任を擦りつけてるが昨年11月に武漢発生は明確

中国が何と言おうと武漢肺炎は中国発

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青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、東京大学教養学部で自主ゼミ非常勤講師。 夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、独立総合研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 67歳)
青山繁晴 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

米国にならって「中共ウイルス」という呼び方をするのが、より適切かと思います。このパンデミックが起きた責任を明確にするためです。

そもそも何かにつけ「差別だ!」って言うのは中朝韓の交渉術だから。

政府「武漢肺炎って呼称します。」メディア「新型コロナ新型コロナ❗️」何故なのか?

青山さんが昔言ってた…天然痘ウイルスのテロ。今回はコロナだったけれど…当たらずとも遠からずという感じですね。

日本人が考えもつかないそのようなことを普通にやる国だとおもいます。

なるほど。WHOの『地名を付けない方針』自体、🇨🇳の仕込みか!!🤔

さすが青山繁晴議員だ。コロナウイルスではなく武漢熱と言うのが正しいと思います。

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