政府・与党、10万円超の現金給付で調整

▼記事によると…

・経済対策については、自民党が30日午後、政府への提言案を取りまとめるなど、政府・与党内で大詰めの調整が行われています。

焦点の現金給付については、自己申告に基づき生活に困っている世帯などに1世帯あたり10万円を超える額を支給する方向だということです。また、感染拡大が終息した後の中長期的な景気対策としては、「商品券」の支給を軸に詰めの調整を行っています。

「我が国のGDP10%に及ぶ経済対策を用意できるのではないか」(自民党・岸田文雄政調会長)

3/30(月) 5:15
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200330-00000008-jnn-bus_all

岸田文雄 プロフィール


岸田 文雄は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党政務調査会長、宏池会会長。 内閣府特命担当大臣、外務大臣、防衛大臣、自民党国会対策委員長、自民党たばこ議員連盟副会長などを歴任。 中小企業庁長官、衆議院議員を務めた岸田文武は父。戦前戦後に衆議院議員を務めた岸田正記は祖父。
生年月日: 1957年7月29日 (年齢 62歳)
岸田文雄 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

世帯あたり…

ちょっとちょっと。自己申告して受理されて、給付されるのは一体いつになるの。今月来月どうなるか、って話なんですよ!?

なんぼやっても、消費税をそのままにしておく限り景気回復は無いですよ。

外出自粛を要請した後にこれは悪意を感じる。

こんな状況なのに自己申告ってどうかしてるし、10万円、それも所帯単位っていうのもおかしいけど、ともかく和牛券とかじゃなくて現金になったのは、みんなが声上げたからだよ。もっと要求していこう。

こういう時にマイナンバー使って給付したらいいのに

何故国民全員に支給できないのでしょうか、、

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