現金給付 政府案に与党から異論 新型コロナ経済対策

▼記事によると…

・新型コロナウイルスの感染拡大に対処する政府の緊急経済対策をめぐり、政府・与党で対策の柱となる現金給付のあり方に関する議論が大詰めを迎えている。政府は、所得が減った一部世帯に限り、1世帯当たり20万~30万円程度を給付する案を検討しているが、27日の自民党の会議では、対象の線引きや給付の手法をめぐり異論が噴出した。

・「所得が減った人をどのように把握するのか」 「減収を把握するのに時間がかかりすぎるのではないか」

・「所得が減った一部世帯に限り給付」という案は、商品券の配布や全世帯への現金一律給付など、さまざまな案をせめぎ合わせた結果編み出した産物でもある。政府は、約5300万の全世帯のうち、対象を一定の所得水準を設けるなどして1千万世帯に絞り込むことも検討している。

・党内では二階俊博幹事長らのように商品券の配布を望む声も残っており、情勢はなお流動的だ。

2020.3.27 22:25
https://www.sankei.com/politics/news/200327/plt2003270043-n1.html
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二階俊博 プロフィール


二階 俊博は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。自由民主党幹事長、志帥会会長
生年月日: 1939年2月17日 (年齢 81歳)
二階俊博 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

二階さん、お歳なんだから無理せず、引退して余生を楽しんで下さい。そうしてくれたら二階さんも国民も嬉しい😆

スピードが大事なのにバカだね。二階氏麻生氏とかここまでバ◯だと思わなかった(笑)

一律現金給付の何がいけないかわからない。緊急経済対策を政局にするの、本当にやめて。

所得が減って自殺した人数で把握するつもりなのかな?悠長な事言ってる場合じゃないでしょ。

老害でしかない。

めんどいことは後回しで全員に一律に配れ

あ~、世界の笑いものだわ😢

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