米の失業申請、週328万人 世界恐慌時に匹敵の恐れ

▼記事によると…

・新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休業などの影響で、米国では新たに失業保険を申請した件数が21日までの1週間で328万3千件に上った。

前週より約12倍増と記録的な急増となり、過去最大だった1982年10月の69万5千件も大きく超えた。

・リーマン・ショック後の最悪期だった09年10月の10%を超え、戦前の世界恐慌期(33年の約25%)に匹敵する雇用危機となる恐れが指摘されている。

2020年3月26日 22時10分
https://news.livedoor.com/article/detail/18026655/

世界恐慌


世界恐慌、大恐慌とは、1930年代にアメリカを皮切りに世界的に起こった深刻な経済恐慌のことである。大恐慌の時期は国によって異なり、ほとんどの国では1929年に始まり、1930年代後半まで続いた。それは20世紀の中で最も長く、最も深く、最も広範な不況であった。
期間: 1929年10月29日 – 1939年
世界恐慌 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

完全に世界恐慌の流れやん。

アメリカがこれじゃ日本どうなる?

歴史は繰り返す……がこれは繰り返さないで欲しいな……(国民1人1人が意識しないと変えられないな日本は)

経済危機で死ぬこたない

やばいやん。何がやばいって学生さん就職なかったらやばいやん

過度な自粛も考え物。

コロナ早くおさまると良いですよね...いつまで続くのやら😰💦

みんなのコメント

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