岡田晴恵教授「不正実験データ」で感染研所長が論文取り下げを要求

▼記事によると…

・新型コロナウイルスの感染拡大が止まらぬ中、感染症の専門家としてワイドショーに連日出演し、一躍時の人となった岡田晴恵・白鷗大教授(57)。

その岡田氏が、国立感染症研究所の研究員時代に執筆した論文に「データ捏造」の疑いがあり、当時の感染研所長から論文の取り下げを要求する文書を出されていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

(略)

3/25(水) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200325-00036831-bunshun-soci

岡田晴恵 プロフィール


岡田 晴恵は、日本の公衆衛生学者。白鴎大学教育学部教授。元国立感染症研究所ウイルス第三部研究員。専門は感染症学、公衆衛生学、児童文学。学校で流行する感染症の予防と対策を研究している。
生年月日:1963年 (年齢 57歳)
岡田晴恵 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

この人には「雉も鳴かずば撃たれまい」という言葉をお送りしたいw

次は玉川ですね!

データが捏造とかどうとか終わったこと!by玉川

この人を起用し続けたメディアの任命責任も問われるね(笑)

黒い三連星、討ち果たしましたね!

潔くしなさいよ、みっともないなあ。テレビ局も使うなよ

データ捏造、終わりましたね‼️ここまでイメージUP図ったが、サヨナラー✋

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