舛添要一さんのツイート

新型ウイルスの死者、イタリアよりもドイツが圧倒的に少ないのは、PCR検査を直ぐに実行したからという指摘。

イタリアの例を引いて、PCR検査有害論を説いてきた論者はもう沈黙したほうがよい。

科学とは無関係に、安倍政権の失策を批判したら噛みつくパブロフの犬こそ有害だ。

舛添要一 プロフィール


舛添 要一は、日本の国際政治学者、政治家。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣、新党改革代表、東京都知事などを歴任した。
生年月日: 1948年11月29日 (年齢 71歳)
舛添要一 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

現在、日本の死者のほうが少ないのに?

集中治療体制の差です。検査じゃないです。

PCR検査の前にCT検査して肺炎患者にPCR検査をしている。PCR検査だけは危険でしかない。

全て一律の対応にこだわる意味がわからない

クルーズ船の頃から国内外で批判にさらされても、結果的には冷静に対応できた日本政府を私は称賛したいです。ポピュリズムに走り医療崩壊を起こしていたら最初のイタリアになっていた。

記事は、医療体制の質の方が重要だと読めるのですが

検査後の仕組みがしっかりしてれば良いだけ

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