稲田朋美議員のツイート

北朝鮮がミサイルを発射し、党本部で緊急役員会が開催されました。

二階幹事長から、もっと緊張感をもって国民の不安に応えるべしと発言がありました。

私は排他的経済水域に着弾し、国民の生命身体が危険にさらされる場合うち落とす、さらには敵基地反撃能力を持つと発信すべしと発言しました。

稲田朋美 プロフィール


稲田 朋美は、日本の政治家、弁護士。旧姓は椿原。自由民主党所属の衆議院議員、自民党幹事長代行。実父は政治運動家の椿原泰夫。 防衛大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣、自由民主党政務調査会長、自民党福井県連会長を歴任。
生年月日:1959年2月20日 (年齢 61歳)
稲田朋美 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

その幹事長に一番説得力がない。中国の国益のために働く人がなぜ与党の幹事長なのですか?安全保障も本気に聞こえない。

国民は二階こそ、今回の武漢肺炎パニックで、中国人を早期に遮断できなかった元凶であると見抜いています。自民党内において早急にこの男を駆逐できなければ国家の自立などあり得ないと思います。

二階氏は国民を裏切り続けていることをもっと自民党は真摯に受け止めるべきです。不安に応える?具体的にやってください。

二階さんに言ってやって下さい。中国に忖度するのは止めろ!と。早く引退してほしい!国民の願いです。

中共に危機感を持てない二階氏が言うなど片腹痛いですなあ。

この発言の二階幹事長はまともだと思います。ですが、ここ最近の二階幹事長の言動行動は多くの国民が憤慨していることをお忘れなく。

撃ち落とす準備を本気でお願いします!闘ったら本当に怖い。。と思わせることが抑止力。口撃では北に勝てませんよ!

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認