一色正春さんのツイート

中共は自国が一番被害を受けたと被害者ぶっていますが、実のところは加害者としか言いようがありません

ウイルスの発生源は今のところ不明ですが、ウイルスの存在を世界で最初に認知した国は中共であり、それを隠蔽し続けた国もまた中共であることは動かしがたい事実です。

一色正春 プロフィール


一色 正春は、日本の内部告発者、元海上保安官。尖閣諸島中国漁船衝突映像流出事件において、「sengoku38」名で映像を動画共有サービス・YouTubeへ最初に投稿した。国立富山商船高等専門学校卒業、放送大学教養学部卒業、学士。妻は韓国籍の韓国人であると報道されている。
生年月日: 1967年1月3日 (年齢 53歳)
一色正春 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

仰る通りです。中国は他国のせいにしようとしているみたいですが、断固阻止と反論しっかりしないとダメですね!トランプ大統領のように各国はっきりと言ってほしいです

ウイルスの発生源さえ、証拠隠滅した痕跡さえ伺える。結局、最後まで被害者面しそうだね。

武漢を非難しているのではなく、隠蔽を非難しているのだ!面子しか考えないキンピラ

被害者であることを、強気に発信し続けるのが中共。それにペコペコし続けた日本政府も反省して欲しい。

武漢です!だから武漢を閉鎖したんでしょ。1番最初に閉鎖した都市は武漢。

中国は、3か月以上も情報を隠蔽し、世界中に武漢肺炎ウィルスを伝搬させてしまった。その上、今度は、収束したと見えすいた情報操作で、認識を変えさせるプロパガンダを展開。Twitterがなかったらば、日本国内でも、情報に疎いままでだった。武漢では、新しい隔離施設建設始まったと情報リーク。

完全なる加害者だと私も思います

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