<新型コロナ>佐賀県、学校再開 リスク覚悟の決断

▼記事によると…

・新型コロナウイルス感染症の拡大を巡り、政府が行事自粛の延長を要請するなど終息が見通せない中、佐賀県は16日からの学校再開に踏み切った。

・学校再開の判断を下した山口知事は「県内で陽性の報告はない」と、休校期間を判断したときと同じ理由を挙げた。さらに今回強調したのは、子どもたちの心身への影響だった。

「感染を恐れて自宅にこもったまま」「友達に会いたい」など保護者や子どもの声を受け止め「この状況を長期化させてはいけない」と思いを口にした。

・「(春休み前日の)24日までは天に祈るような気持ち」。感染リスクを覚悟の上で判断を示したものの、県幹部は会議後、こう漏らした。

3/12(木) 9:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-03498917-saga-l41

山口祥義 プロフィール


山口 祥義は、日本の政治家、総務官僚。佐賀県知事。
生年月日: 1965年7月1日 (年齢 54歳)
山口祥義 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

佐賀県知事は正しい。

佐賀県の危機感の無さ…命優先なのも分からなくなってる

上から言われたからではなく、地域の実情に応じて対応することが大切。ちなみに、佐賀県知事はとても聡明な方で、理解力も対応も私がこれまでお会いしたことのある自治体の長の中ではダントツ。

大丈夫かな😰今が正念場なのに

感染のリスクだけじゃなくて、その先の人が亡くなるリスクは考えたのかな...

コレで良いです。学校は休まなくて良いです。

深慮した結果ならそれぞれの自治体の判断で良いと思う。

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