除染土を大臣室の鉢植えに 小泉環境相

▼記事によると…

・6日の閣議後の会見で小泉大臣は観葉植物の鉢植えを示し、原発事故にともなう除染で出た土を大臣室や政務三役などの部屋に置く鉢植えの土として利用を始めたと述べた。

土は5日、中間貯蔵施設から運んできたということで、鉢植えを設置した前後の大臣室の放射線量はいずれも1時間当たり0.06マイクロシーベルトで変化はなかったとしている。

小泉大臣
「風化や風評被害を食い止める。その決意の象徴がこの鉢植えだ。原発事故から9年を迎えるなかで、長い復興への道のりを福島と歩んでいきたい」

除染で出た土を利用するのは8つの鉢植えで、一つ当たり2キロから5キロの土を使っているという。

2020年3月6日 13時13分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200306/k10012317061000.html

小泉進次郎 プロフィール


小泉 進次郎は日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、環境大臣、内閣府特命担当大臣。血液型AB型。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長、自民党厚生労働部会長などを歴任。 父は第87代・第88代・第89代内閣総理大臣の小泉純一郎。母は宮本佳代子 。
生年月日: 1981年4月14日 (年齢 38歳)
小泉進次郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

これは珍しくいいんじゃない?

その前に汚染土が安全だということをデータで示してよ。

こーゆーのはわざわざ公表しなくていいと思う。良いとは思うけど大局に帰依しない事をわざわざ公表しなくていいと思う。若さゆえのなんたらでもっと大きな仕事を進めて欲しいね。

ん~わざわざ言うと逆効果かと…

だってその植物、食べるわけでも無く、ただ置いとくだけなんでしょ⁉︎やってもやらなくても変わんない。

そうゆう決意は心の中にしまっておくもの。自画自賛と思われかねない。

親父を超えられそうにないな、進次郎氏は・・・。

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