東京新聞・望月衣塑子、安倍首相の「学習しない強さ」に呆然

▼記事によると…

・鋭く政権を批判してきたジャーナリストたちに、「あえて首相を褒めてみてください」と依頼した。

・安倍官邸に “天敵” と呼ばれる東京新聞の望月衣塑子記者(44)。「桜を見る会」前夜祭の問題で、嘘がばれてもへこたれない安倍首相の “強さ” は、「褒めるしかない」と笑う。

「あれは、“学習しない強さ” といえます。学習しないということは、ある意味、無敵。言い換えると、『1+1=2だ』と言われても、『いや、3だ』と言い続けられる強さです。国会の答弁でも、なにかにつけ、『安倍事務所が、安倍事務所が』と、水戸黄門の印籠みたいに強弁する。そんな珍答弁を続けて、相手をあきらめさせてしまうんです」

(略)

3/1(日) 6:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00010001-flash-peo

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 45歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

この人の学習しない強さに私はア然!マスコミは事実を伝えれば良い。マスコミの主義主張は誰も求めてない。トイレットペーパーの件もないないとあおるばかりでキチンと伝える義務を怠ってる

こいつが、学習を語る資格あんのか?

100%、政府の批判しかしない新聞が有る限り新聞を読むのを止めネットニュースに流れざるを得ない。あなた方新聞記者の意見は50年前から進歩してないが読者はかなり進歩した。

望月氏は記者会見を自分の政治的意見の発信の場として利用している。そこには記者としての信念も教養もない。あるのは自己主張だけ。東京新聞の責任も大だ。何故この様な記者を重用するのか?日本人の恥だ。

一ヶ月前には新型コロナウイルスは大したことが無い、やり過ぎで経済が落ち込むことがあれば大変と言っていたマスコミが今は政府は対策が遅いと批判。とうとう総理の食事まで批判材料にしている。イソコは新聞記者では無く世論を煽る活動家になっているよ。

そもそもマスコミが信用されていると思っているの?マスコミが配信している記事を全部信用してたら世の中がおかしくなるよ。

政府が、何か大きな決断をするときには、反対があって当たり前。特に今回のケースは利害が大きく、過半数が反対しているものと考えられる。だが、それでも決断しなければならない時には、決断すべきである。この女記者のように、安倍憎しで批判のための批判に固執している輩らの主張などは、無視すればいい。ただ今回の決断が日本のために「吉」と出ることを祈るのみである。

PC記事したレクタングル

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事