道内全小中に休校要請へ 知事、感染有無問わず 新型肺炎

▼記事によると…

・鈴木直道知事は25日、北海道感染症危機管理対策本部会議で、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、児童生徒や教職員に感染者が出たかどうかにかかわらず、全道の学校に一律、休校を要請する考えを表明。これを受け道教委は26日、道内の全小中学校を27日以降の一定期間、臨時休校とするよう設置者の各市町村教委に要請。

・高校生は小中学生に比べて予防策を徹底できるとみて高校への休校要請は見送る。小中学校の休校は各市町村教委が判断。

02/26 01:45
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/396611

鈴木直道 プロフィール


鈴木 直道は、日本の政治家。北海道知事。 2011年から2019年2月まで2期8年夕張市長を務めた。
生年月日: 1981年3月14日 (年齢 38歳)
鈴木直道 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

正しい判断だと思う。命かけて学校行く必要ないもん。

これは他の都府県も見習った方が良い。感染拡大防ぐならね。

北海道はちゃんと検査もしてるから他の県より感染者数が多いだけ!知事すごい!

低学年の小学生を1人で留守番をさせるのは怖い。

一定期間ってそれを決める根拠は?その一定期間後に、感染者出たらまたそこから休校にするの?現実的じゃないね!

北海道はいち早く取り組んでる印象だ。本当に素晴らしい。

どうか拡大が防げますように。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事