「今後1~2週間が瀬戸際」国の専門家会議が見解示す

▼記事によると…

・新型コロナウイルスへの感染の報告が相次ぐ中、国の専門家会議は、今後1~2週間が感染拡大のスピードを抑えられるかどうかの瀬戸際だという見解を示しました。一般の人ができることとして、▽多くの人と近い距離で対面する場所を可能なかぎり避けることや、▽かぜなどの軽い症状の人は自宅で療養することなど、対策への協力を求めています。

・具体的には、
▽医療機関で感染を広げるリスクを減らすために、かぜや発熱などの軽い症状の場合は外出せず自宅で療養すること、
▽かぜの症状や37度5分以上の発熱が4日以上続く場合、強いだるさや息苦しさがある場合は、都道府県に設置されている「帰国者・接触者相談センター」に相談するよう呼びかけています。

ただし、高齢者や持病のある人は2日程度症状が続く場合には相談するよう呼びかけています。

さらに、感染を拡大させるリスクが高いのは
▽対面で人と人との距離が近い接触が、
▽会話などで一定時間以上続き、
▽多くの人々との間で交わされる環境だとして、症状のない人もこうした環境をできるだけ避けるよう呼びかけています。

そして、重症化するリスクの高い高齢者や持病のある人に医療機関が対応する必要があるとして、心

2020年2月24日 19時43分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200224/k10012299291000.html

2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患


2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患(にせんじゅうきゅうしんがたころなういるすによるきゅうせいこきゅうきしっかん、英語: COVID-19)とは、2019年新型コロナウイルス(SARS-CoV-2、WHOによる暫定名は2019-nCoV)によって発症するウイルス性呼吸器疾患である。人獣共通感染症であり、2019年12月から中華人民共和国湖北省武漢市を感染源とした流行が拡大した際に初めて検出され、新興感染症となった。疾患名については、世界保健機関(WHO)が2020年2月11日にCOVID-19(コビッド・ナインティーン)と命名した。なお、元英語名の“2019-nCoV acute respiratory disease”は、WHOによって暫定的に命名されたものである。日本の法令では同年1月28日時点で、「新型コロナウイルス感染症」と定められている。症状として、発熱、乾いた咳、呼吸困難などがある。2020年2月現在、確立された治療法はなく、症状の緩和や心肺機能の温存に焦点が当てられて治療されている。
2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ホントかよ?潜伏期間27って言っていたけど

この人、お願いばかりで政府や自分達はどうするとかこれからどういう対策をするとかはなかったように思う。ここ一、二週間が大切だって繰り返すだけだったよ。

それなら2週間学校も会社もイベントも休みにしないと

あんたらホンマに専門家か?

すぐに病院行くなって何?普通にインフル、溶連菌、アデノかもしれないじゃん🤔

これについてはNHKでやるにはどうだろう、という内容。新しいこともほぼ無い。

まあ 今の日本人 危機感欠如の人が多過ぎる。

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