相模原市の一家4人感染、50代男性はJR東日本の駅職員

▼記事によると…

・神奈川県相模原市でおととい新型コロナウイルスの感染が確認されていた一家4人のうち、50代の男性がJR東日本の社員で、16日まで駅で勤務していたことが24日に明らかになった。

・男性は発症した16日に相模線の相模原駅で当直業務をしていたが、接客の業務はしていないということだ。また男性は同じ日に上溝駅、原当麻駅でもマスクを着けて業務をしていた。

・男性と接触のあった9人の検査を今後することにしているが、これまでに微熱があった2人の社員を既に自宅待機にしている。

・男性の妻と長女・次女もすでに感染が確認されていて、自宅療養を続けている。

2/24(月) 13:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00010004-abema-soci

相模原駅


相模原駅は、神奈川県相模原市中央区相模原一丁目にある、東日本旅客鉄道横浜線の駅である。駅番号はJH 27。 東神奈川駅発着系統や、横浜駅経由で根岸線に直通する列車、快速列車が停車する。
相模原駅 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

公表に応じてくれる方は素晴らしいと思う。差別的な扱いを受けませんように。ご家族も感染されているとの事だが、支援もしてあげて欲しい。

……そりゃ駅には不特定多数の方が出入りするんだもの、いつか出るとは思ってたよ(×_×)都心勤務のわいも明日は我が身、気を付けなきゃ(×_×)

「駅員から駅利用者に拡がる」というよりは、「駅利用者から駅員に感染する」と考えるのが自然だろう。その感染が相模原駅で起きたのか、それとも相模原駅に向かう通勤経路上で起きたのか、もはや誰にも分からない。

国内感染は早い時点で中国からの入国制限を決断しなかった政府の責任でしかない。しかも未だ入国制限していないし、収束させるビジョンはあるのでしょうか。

事務作業をしていても接客を担当している駅員にうつしている可能性もある。さらに駅利用者にうつしている可能性もある。いまだに厚労省や加藤くんは対応が遅く自分には関係ないと思っているのか新型ウイルスの感染を抑えることができていない。もはや誰が感染しても不思議ではない。

マスクをすれば、防げるという考えは捨てるべき。密集状態であれば、マスクなんて、お守りと一緒。あくまでも、飛沫を防ぐ程度。

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