【#しんどい君へ】WHO指針「自殺シーンやめて」に賛否…ドラマ「13の理由」は自主削除

▼記事によると…

・WHO、映像制作者向け「自殺予防指針」を初策定

若者の自殺が各国で死因の上位を占めるという問題を受け、WHOでは「メディア(映画、ドキュメンタリー、テレビ番組等)が自殺関連行動に好ましい影響と悪い影響を及ぼす可能性がある」などとして、映画やテレビ制作者に向けて、「自殺予防の指針」を初めて策定することになった。

指針では、「自殺の描写を避ける」ことのほか、「自殺の背景にある複雑な要因と広範な問題を示す」「上映前に忠告メッセージの掲示を検討」など、12項目を盛り込んだ。

ただし、芸術作品には「表現の自由」が認められており、自殺対策と映画界の関係者の間では意見がぶつかる面もある。
2/22(土) 10:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00010000-yomt-soci
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世界保健機関


世界保健機関は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関である。 1948年設立。本部はスイス・ジュネーヴ。設立日である4月7日は、世界保健デーになっている。
世界保健機関 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もうWHOなんていらない。

自殺シーンを規制するくらいなら、ニュースで芸能人の泥沼離婚や不倫を規制してほしい。毎日毎日同じことばかり放送して他に報道しなきゃならないこともあるのにさ、見てる方が嫌になるよ。

自殺シーンがあるから、それを見た人が「よし、自分もしよう!」ってなるのか?私ならむしろこんなのやりたくないなぁって思うけど。

根本の苦しみを解決させろよ 自殺したいと思ったことない奴が口出しするな

だったら、殺人事件モノも全部ダメにしろよ。コナン、相棒、刑事モノ全部ダメになるぞ。

ニュース番組で人が亡くなる事件や事故は報じられなくなるな草

他にやることあるやろ、そんなん規制してもほとんど変わらんぞ

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