辻仁成さんのツイート

パリで泥棒や強盗にあう人が減りません。

パリの泥棒は狙った獲物を逃しません。

パリの泥棒や強盗の手口をご紹介します。

旅行を計画されている方は、よく読んで、気を引き締めて旅立ってください。

安全な旅のために。

パリの泥棒や強盗の手口。その予防策。

泥棒に押し入られたら、寝たふりをしないと命が危ない、パリの泥棒事情

▼記事によると…

・私の知り合いの家に先日、泥棒が真昼間、押し入りました。その時、知り合いは寝ていたのですが、寝たふりをし続けて難を逃れています。ヘタに起きて騒ぐとボコボコにやられるかもしれないからです。命と金品とどっちが大事か、知り合いは寝たふりを続け、一命をとりとめています。逆に、別の知り合いは自分の家に入ろうとして背後から二人の男に押し入られ、ボコボコに殴られ、逆らう間もなく、貴金属のある金庫の場所を教えて全部持っていかれたりしています。死ぬことはありませんでしたが全治一か月の重傷です。

・最後に、ここ最近、頻発しているケースですが、郊外の不良eZK909M5WcQが「度胸試し」と称して、アジア人の女性を襲い、ボコボコにして、金品を奪い取るというのが流行っています。この被害がうなぎのぼりで、ターゲットはアジア系の女性たちです。不良の度胸試しなので、お金持ちとか関係ありません。やることが彼らの勲章になるのですから…。夜の一人歩きなどは控えてください。危険な地区には絶対に立ち入らないこと。このケースで命を落とした人がいます。

2020/02/15
https://www.designstoriesinc.com/panorama/panorama-goto/

パリ


パリはフランスの首都です。ヨーロッパの主要都市で、アート、ファッション、グルメ、カルチャーの世界的な中心地になっています。現在のような街並みになったのは 19 世紀頃で、広い大通りが縦横に走る中をセーヌ川が流れています。エッフェル塔や 12 世紀に建築されたゴシック様式のノートルダム大聖堂のような象徴的な建物だけでなく、カフェ文化やサントノーレ通り沿いのデザイナー ブティックでも有名です。
パリ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

家族旅行中に泥棒の被害に遭う。経験ありです。幼き頃のことですが。恐ろしいですね。いかなる時も細心の注意を払わなければならない…疲れそう💦

日本にいると、こういう現実的なことが伝わってこないので、とても参考になりました。よく気楽な母がパリの旅行から無事に帰ってきたものだ、と思いました。

パリのAirbnbではどうなんでしょう⁉︎気になります…。

スウェーデンに留学中の娘が来月パリに行くと言ってたので辻さんのこの記事読ませます。ありがとうございます!

再来週からフランス女子一人旅をするのですが、コロナウイルスに、スリ強盗被害に負けずに楽しもうと思っていますが、不安が募るばかり複雑です。

「危険そうな地区」の情報がもっと必要ではないでしょうか。

東南アジアでも似たことありますね

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