中国の鍾南山医師 新型肺炎についての特徴明らかに

▼記事によると…

・中国政府の現地調査チームのリーダー・鍾南山医師は新型コロナウイルスによる肺炎について、肺に大量の粘液がたまるなどの特徴を明らかに

・SARSは肺が硬くなって呼吸がしづらくなる「肺の線維化」が見られたが、今回は重い線維化の症状があまりない

・今回の肺炎の特徴は肺に大量の粘液がたまることで、粘り気が非常に強いため呼吸が苦しくなるという

・肺の内部の炎症が極めてひどい

・便の中のウイルスが空気中に漂い、エアロゾル感染が起きる可能性も指摘

2020/02/19 01:51
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000176613.html

2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患


2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患(にせんじゅうきゅうしんがたころなういるすによるきゅうせいこきゅうきしっかん、英語: 2019-nCoV acute respiratory disease、COVID-19)は、2019年新型コロナウイルス(2019-nCoV)によって発症するウイルス性呼吸器疾患である。人獣共通感染症であり、2019年12月から中華人民共和国湖北省武漢市を感染源とした流行が拡大した際に初めて検出され、新興感染症となった。英語名の 2019-nCoV acute respiratory disease は、世界保健機関(WHO)によって暫定的に命名されたものである。症状として、発熱、乾いた咳、呼吸困難などがある。
2020年2月現在、確立された治療法はなく、症状の緩和や心肺機能の温存に焦点が当てられて治療されている。
2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

これってレントゲンではなくCTとMRIならわかるのですかね?

症状は軽いから騒ぐなって言ってた自称医療関係者よ。どこいった?

こわい

自宅以外のトイレが危険なのは理解した。困ったな

公衆のトイレも怖い

こんなヤバイのに日本はマラソンやって舐めプ

トイレ入れんやん。

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