新型肺炎対策で川淵氏「梅雨がウイルスやっつける」

▼記事によると…

・選手村の村長に就任した川淵三郎・日本サッカー協会相談役も会議に出席し「色々な情報を聞く限り、インフルエンザより強いウイルスではないと聞いている。ウイルスは湿気や暑さに弱いと聞いていて、日本には、梅雨というウイルスをやっつける最高の季節がある。日本の知識や経験で必ず克服できると心から感じている」と述べた。

2020年2月13日 10時41分

https://www.asahi.com/articles/ASN2F3FWZN2FUTQP003.html
>>『朝日新聞』のご購読お申し込みはこちら

川淵三郎 プロフィール


川淵 三郎は、日本の元サッカー選手、元日本代表監督、Jリーグ初代チェアマンを経て、第10代日本サッカー協会会長を務めた。早稲田大学第二商学部商学科卒業。日本サッカー殿堂入り。2009年、秋の叙勲で旭日重光章を受章した。 JFA会長は、それまで無給だったが、川淵の代から有給となった。
生年月日:1936年12月3日 (年齢 83歳)
川淵三郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

こういう無知で学ぼうともしない老害さっさと引退して一切の発言権失ってほしい

国民は梅雨の時期まで怯えて暮らさなきゃいけないのでしょうか?梅雨が来るまで皆が無事なら良いですが…😤お爺さんはのんきで良いですね😑

控えめに言って◯カか?!思うが、こんなトンデモな日本スゴイで生命の危機に晒されるアスリートも日本に住む人もたまったもんぢゃ無いですね。

最初は虚構新聞かと思った。ありえない。

右を向いても左を見ても、前を向いても後ろを見ても…バ◯ばっかりだー。
バ◯の動物園だー。😭

梅雨がウイルスをやっつけるはずがないだろ。

利権絡むとほんと日本はクソだなw

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事