高須院長のツイート

もっと危機感を持って自分を守らなければいけない時期に、匿名の医師なるものが根拠なき楽観論を拡げることに怒りをおぼえます。

医師が名前を名乗らないのはやましいことがある時だけです。

まず、名乗りたまえ。

名乗らないなら橋のたもとに晒します。すぐに特定されるでしょう。

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▼関連ツイート

高須克弥 プロフィール


高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 75歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

「知ったかぶり医師」は、新型コロナ以上に厄介な存在です。

医者の知識を持っていると錯覚している素人の予感。

「致死率も低くたいしたことない病気だよ、特別なことはしなくていい」と言う医者と「例え致死率が低くともやれるだけの処置をしましょう」と言う医者 自分や家族が罹患した時どちらを頼りたいと思うか

有能な敵より無能な味方に警戒せよ、ですね。まあその味方というのも、だいたいは『無能な味方に化けられる有能な敵』でしょうけども。

インフルエンザと違いワクチンがないのだから しっかりと対処して自己防衛するのは当然ですね

日本医師会から、国会に申し出てをしてきただきたい!

医者じゃないんだろ

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