新型肺炎 北海道だんまり 在住者初の感染「国籍も言えない」

▼記事によると…

・道内在住者で初めて新型コロナウイルスの感染が確認された50代男

・検査まで2度にわたって肺炎の症状が確認されていたものの、道は報道陣に対して、検査に時間がかかった理由や感染経路など、多くの情報を明らかにしなかった。

・「患者の国籍も言えない。北海道居住としか言えない」。14日夜の道庁での対策本部会議終了後、道幹部はこう繰り返した。

・「なぜ言えないのか」との質問に、担当者は「厚生労働省と協議した」などと繰り返したが、厚労省は同時刻に行った発表で50代男性が日本国籍と発表。

・専門家「発表があいまいなほど風評生む」
感染症法は国や都道府県に情報の積極的な公表を義務づけている。中国への渡航歴がないなど感染経路が分からない患者が全国で相次ぐ中、専門家からは「行政の発表があいまいなほど不安をあおり、風評を生む」との指摘もある。

2/15(土) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010000-doshin-hok

北海道庁


北海道庁(ほっかいどうちょう)は地方公共団体である北海道の行政機関(役所)である。
北海道庁 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

発生当初の厚労省のヘラヘラ会見もこんな程度だった。

沖縄県や新潟県同様に北海道も赤い大地であり日本が両端から狙われていることを多くの日本国民に知って欲しい。

国籍も公表できないなんて恐ろしいことだよ。

こういう時は国籍や行動は隠さず公表してほしいです!

ハッキリ言わなきゃパニックになるよ、変に隠さない方がいいと思う。

知事が動きたくても幹部が真っ赤なら身動きは取れないだろうな。

国籍言えないってそんな国ある???隠すから余計におかしくなる!今は正直に公開するべき!

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