「見えない感染、国内でも」 和歌山の医師、ルート不明

▼記事によると…

・押谷仁・東北大教授(ウイルス学)は、和歌山県内の感染を受けて「感染経路のリンクが切れた事例の可能性がある。少なくとも、国内でも感染経路が追えない『見えない感染』が広がっていたことが明確になった」と話す。

・これまでは、武漢市のある湖北省からの渡航者やその接触者を中心にウイルス検査が行われてきたが、「頭を切り替えるフェーズ(局面)になった」。

2/13(木) 22:28
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000077-asahi-soci

押谷仁 プロフィール


押谷 仁は、日本の医学者、医師。東北大学大学院医学系研究科微生物学分野教授。学位は公衆衛生修士、博士。東京都出身。 1991年から1994年まで、国際協力事業団 の専門家として、ザンビアでウイルス学の指導を行った経験を持つ。
生年月日: 1959年4月 (年齢 60歳)
押谷仁 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

日本が広まらないことを祈るのみ。

重症化しないためにはどうしたら良いのでしょうか…自分は大丈夫なんて思えなくなりました😖

アメリカと同じタイミングで中国渡航禁止にして検査範囲拡大をもっと早めにすれば感染拡大の進行を抑えることは出来ただろうな

絶対安倍総理のせいだと思う。中国への対応が遅すぎた

国は生温い対応しかしないし、専門家は楽観視しているし、日本はどうなるのでしょうか😭

初期対応をみてると、なるべくしてなったという思いだわ。

もはや、日本中に安全な場所などないと思って行動しないといけませんね。

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